SGA」計画

標準的な高さの基礎と、深基礎が組み合わされる工事。深基礎部分のコンクリート打設が終わり、養生をしている。この部分はRになっているため、鋼製型枠は使用できず、合板を使い現場で製作した型枠を使用している。

2007年11月15日