ジンバランに沈むバリの夕陽

1F床組の施工が終わり、床下断熱材の敷込が終ったところ。

四角い穴は、パントリーに設けた床下収納の開口。

左の大工さんの足元から、左の方の根太の間隔が狭くなっているのがわかる。これは、そこがキッチンで、食器棚、冷蔵庫などの重さを考慮して、床根太を2-204@303(204を2本抱き合わせて303m/mの間隔で施工しなさいという意味)としているためである。設計図の1F床伏図通りに施工されている。

 

 

2005.7.22