IMPORT HOUSE


アーキヴィジョンでは、1985年以来本格的輸入住宅を数多く手掛けております。
北米、北欧における住宅の先進性に着目して、わが国の生活様式との共存を図り、末永く、そして愛着のもてる住まいを目指したデザインになっております。
輸入住宅は完全に日本に定着しましたが、さらにステップアップした内容で進めていきます。

  

       
 

 

 輸入住宅の設計を始める前に ■

 

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アーキヴィジョンの本格的輸入住宅は、一作一作手づくりでデザインを考えていきます。
そしてオーナー様との対話を繰り返しながら約半年から1年の設計期間を設け、理想的なデザインを構築していきます。従いましてパッケージプランや企画タイプは設けておりません。

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施主支給や分離発注、独自の輸入ルートなどを活用して、コストダウンを図っていきます。

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構造、断熱性能は世界基準を標準とします。一般的に世界基準とは、北米の高額所得者が建築する高性能で耐久性のある住宅をいいます。

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工事施工会社が造るのではなく、オーナーと建築家が創っていく、というスタンスです。

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オーナー様の敷地において、どのようなプランとデザイン、そして工事コストになるか無料にてプレゼンテーション致します。ぜひご活用ください。ただし具体的な計画のある方に限定させていただきます。大手一流輸入住宅メーカーと比較していただきますと、より一層その違いがお分かりいただけるものと思います。