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設計スケジュール |
■■■ 設計料に関して ■■■
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設計料に関して
基本設計料、実施設計料、各種申請費(印紙代含みます)、工事監理費の総額がアーキヴィジョンの設計料です。
アーキヴィジョンの基本的な設計料
: 建物の法床面積(u)×14.000円
一般的な一級建築士事務所の設計料
: 建物の総工費×10%
■ 坪48万円の場合の住宅設計料 ■
一般的な一級建築士事務所
アーキヴィジョン
35坪×48万円=1,680万円×10%=168万円
115.5u×1.4万円=161.7万円
41坪×48万円=1,968万円×10%=196万円
135.3u×1.4万円=189.4万円
■ 坪54万円の場合の住宅設計料 ■
一般的な一級建築士事務所
アーキヴィジョン
35坪×54万円=1,890万円×10%=189万円
115.5u×1.4万円=161.7万円
46坪×54万円=2,484万円×10%=248万円
151.8u×1.4万円=212.5万円
■ 坪60万円の場合の住宅設計料 ■
一般的な一級建築士事務所
アーキヴィジョン
38坪×60万円=2,280万円×10%=228万円
125.4u×1.4万円=175.5万円
48坪×60万円=2,880万円×10%=288万円
158.4u×1.4万円=221.7万円
■ 坪64万円の場合の住宅設計料 ■
一般的な一級建築士事務所
アーキヴィジョン
40坪×64万円=2,560万円×10%=256万円
132.0u×1.4万円=184.8万円
52坪×64万円=3,320万円×10%=332万円
171.6u×1.4万円=240.2万円
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一戸建て住宅の設計監理料は140万円からとさせていただきます。ただし、企画提案型住宅は除きます。
2
上記の坪単価の例は建築本体工事費の他、屋外給排水工事費、ガス工事費、冷暖房設備費、照明器具などを含んだ総工事費です。
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木造軸組み工法、2×4工法、いずれの場合でも構造計算を行い、建物の長期的な安全性を確認いたします。
構造計算費用は
2階建て150u未満
一律 180,000円
2階建て200u未満
一律 240,000円
3階建て150u未満
一律 230,000円
3階建て200u未満
一律 290,000円
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設計料のお支払いに関して
設計契約時
設計料総額の20%
基本設計完了時
設計料総額の20%
実施設計完了時
設計料総額の20%
着工時
設計料総額の20%
上棟時
設計料総額の10%
竣工時
設計料総額の10%
■■■ 設計スケジュール ■■■
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アポイントメント
電話又はメールにてお気軽にご相談ください。
TEL:0297−45−2615
メール:アーキヴョンウェブサイトのトップページよりお願い致します。
打合せ日のコンタクトをお取りいただきます。▼
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ファーストディスカッション
お土地をお持ちでない方には、信頼できる不動産会社にオーナー様のご要望に沿う土地を探してもらいます。
建て替えや既にお土地をお持ちの方は、土地に関する資料をお持ちください。
住宅計画にあたり、ご要望をお伺いいたします。
「アーキヴィジョン設計アンケート」をお渡し致しますので、次回打ち合わせの時までにご記入ください。▼
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土地探し
建築と合わせて土地の選定も重要です。どのような住まい方をされたいかで、選ぶ土地も変わってきます。
家の広さはどれくらいになるのか?何階建てにするのか、駐車台数は?庭はどれくらいの広さにするか、地盤はどうか、給水の引き込みはしてあるかなど、建物と合わせた総コスト(土地取得費、建築工事費、設計監理料、諸費用)を念頭に入れて土地を選定していきます。
場合によっては候補に上がっている土地で、どのような計画がベストか、オーナー様と共に現地において検討を重ねていきます。
なお土地の契約に至った場合でも、オーナー様の金銭的な負担はありません。▼
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現地調査
敷地の取り巻く周辺環境、斜線制限などの法規制、道路や隣地との高低差などを調査いたします。
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プレゼンテーション
概算工事費見積書の他、計画全体のプレゼンテーションをご覧頂き、詳細にわたりご説明させていただきます。
建築コストを確認してから、設計依頼をするかどうか確認できます。
ここまでは、オーナー様の金銭的なご負担はありません。▼
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設計契約
プレゼンテーションをご覧頂き、ご納得が得られれば設計契約(建築士業務委託契約)を締結させていただきます。契約に先立ち重要事項のご説明も致します。
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基本設計
プレゼンテーションをさらに煮詰めた上で、基本設計に進みます。基本設計でおおよその平面計画、断面計画、スペック、法規制などをまとめ、次の実施設計へと進んでいきます。この時点で構造と断熱の基本方針が決定されます。基本設計初期の段階で地盤調査も行います。
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実施設計
基本設計をもとに、工事に必要な設計図書となる実施設計図の作成に取り掛かります。外部や内部の仕上げ、キッチンや浴室などの設備、建具、造作家具、空調設備、照明計画、コンセントや通信環境などの電気配線などの打合せを行い、詳細にわたり検討していきます。ショールームなどへもお越しいただき、オーナー様ご自身の目で設備機器などもご覧いただきます。
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実施設計完了
打ち合わせに基づき作成しました図面は、意匠図、設備図、構造図に分かれます。これらの図面を実施設計図といいます。打ち合わせ内容がこの実施設計図に反映され、工事関係者はこの図面どおりに現場を進めていくことになります。本来設計とはオーナー様の価値観、ヴィジョンに応じてデザインやプラン、性能などを実施設計図にまとめ上げることで、どこの工務店に施工させるかとは基本的に関係がありません。設計施工分離スタイルで、着工後も現場の品質管理を上げていくことを目指します。
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見積
実施設計図をもとに、工務店や住設機器商社あるいは専門の工事会社など複数の工事会社に見積り依頼をします。
数量や単価などのチェックをした上で、オーナー様にもご確認いただきます。金額調整や交渉も行います。
工務店は施工実績、施工能力、アフターの体制、見積り金額、責任者との相性などを総合的に判断して決めます。
施工は地元で信頼と実績を兼ね備えた小さな工務店をお勧めいたします。実績があるということは、それだけ長く活動しているわけで信用のひとつの目安です。信用がなければ、地元で長く仕事を続けられません。また規模が大きくなりますと、余分な間接経費がかかり、見積りコストにも反映されてしまいます。
建築コストがほぼ確定した段階で、建築確認申請、ローンの手続きなどの準備にも入ります。▼
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工事契約
オーナー様と協議の上決定した工務店と、工事請負契約を締結いたします。
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地鎮祭
工事の祈願、ご家族の繁栄をお祝いするため、一般的には地鎮祭を行います。
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着工
いよいよ着工です。工事品質をより高めるため、工事監理が重要になります。実施設計図どおりに現場が進捗しているかの定期的なチェックの他、工事記録写真を保管し、基礎工事完了時、上棟時、造作工事完了時、竣工時の4回に別けてオーナー様へ報告いたします。
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上棟
現場においては定期的にオーナー様と打ち合わせを行います。上棟時には、主に電気配線、通信環境の最終確認をしていただきます。
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竣工検査
建物が完成しますと、保障機関の完了検査を行います。オーナー様立会いの検査後、ダメ工事が終わって引渡しとなります。住民票の移動、表示保存登記などの準備に入ります。
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引渡し
引渡し時には、各設備機器の使用説明、保証書、火災保険の確認などを行います。
■■■ 少数精鋭 ■■■
アーキヴィジョンでは、オーナー様のご期待に沿えるよう、デザイン、設計におきましてはさまざまな方向性を考え、問題を解決していくよう心掛けております。従いまして余裕を持ってご依頼くださいますようお願致します。
少数精鋭のアトリエ事務所ですので、住宅メーカーのようなサービスは行っておりません。しかしその分、デザイン、マテリアル、コストにおいては、十分ご満足いただけるものと思います。■■■ 保 険 ■■■
意匠設計、構造設計、設備設計、工事監理におきましては細心の注意を払って行っていますが、万一瑕疵が発生した場合には、オーナー様は損害賠償を請求することができます。アーキヴジョンではオーナー様に安心していただくため、(社)日本建築士事務所協会連合会の建築士事務所賠償責任保険に加入しております。これは建築設計、工事監理において過失があった場合、1事故に対して1億円までの賠償責任を補償するものです。
ただしこの保険はあくまでセーフティーネットとしての保険であり、これまで一度も保険を適用したことはありませんのでご安心ください。
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基本的な考え方 |
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設計契約前に、建築家から工事費内訳見積書(仮設工事、基礎工事など工事項目別に記載されています。)、仕様書、工事工程表が提出されますので、納得された上、先に進むことができます。ご希望により、資金計画表(公庫やローンの借入額や毎月の返済額などを記載しています。)も作成致します。(無料です。) |
アーキテクトシリーズ 2007
このシリーズは、アーキヴィジョンが設立以来23年の歳月のなかで蓄積してまいりました技術及びデザインのノウハウ、設計プレゼンス、問題解決力、現場統率力などを最大限に活かす一方、設計、建築資材、工事等における無駄を極力省いた「建築家が手掛ける完全フリーのローコスト住宅」という位置づけです。したがいまして、設備機器の豪華さなどのスペックだけにとらわれない自由な発想で建築家とディスカッションできます。造り付け壁面収納に囲まれたオープンキッチンや音響抜群のシアタールーム、囲炉裏のある20帖のリヴィング、中庭を眺めるコートハウス、スキップフロアーのある家、「和」の世界に浸れる家など特別なご希望も設計に反映されます。(これらはいずれも実例がありますがこのシリーズではありません。)「アーキヴィジョン アーキテクトシリーズ 2007」は、基本的には総工費2000万以下で実現させるのが目的ですので、コストにメリハリを付けることを念頭においてください。コストの大半は人件費です。物を作っても、それを現場まで運ぶのには人手が要りますし、取り付けるのも人です。ましてや打合せに加えデザインを構想したり、実施設計図のチェック、現場での工事監理はロボットではできません。人手がかかるものは全てコストに反映されます。ただ安くということは人が手を抜くことしか考えられません。「人」が手を抜いた結果、欠陥住宅があふれたわけです。家に対する考え方はさまざまです。家を生涯の目的とするか、生活を楽しむ器とするか、ステップアップのための手段と捉えるかによっても設計の考え方が変わってきます。固定観念にとらわれないで、自由に考えてみましょう。成長可能なワンルームスケルトンスタイルも選択肢として考えられます。
・家族構成
家族構成は、基本的に夫婦と子供2人の計4人を想定いたしますが、リタイアされたご夫婦でもまったく差し支えありません。建築予定地に理想のプレゼンテーションを展開致します。また、将来親との同居が予想される場合は増築可能な構造やプランにしておくことも忘れてはいけません。
・構造
構造は枠組壁工法又は木造軸組工法と致しますが、ご指定がない場合は防火(火災保険料が軸組工法の約半分)、耐震(阪神淡路大震災の教訓)、気密(通常の施工方法でも気密性が高い)、耐久(日本では25年で建て替えるが、カナダの2×4住宅は築60年でも建て替えない)の観点から枠組壁工法2階建て又は平屋とします。ワンルームスケルトンスタイルの場合、スパンを飛ばせるTJI工法を採用したリ、208・外断熱工法も魅力的な構造です。3階建てをご希望される場合は別途費用がかかります。 200棟を超える実施設計例がオフィスに大切に保管されており、構造におけるグッドアイデアなど時々参照しながら打合せを進めます。
・延床面積
25坪から36坪(バルコニー、吹き抜けは50%算入、ビルトインガレージは80%算入、ロフトは40%算入、アールコーブは65%算入)を標準とします。この大きさではどうしても収まらない時は、別途相談させていただきます。
・コスト
「設計契約」後のコストの変動を逐一把握しておくために、次回打合せ時に前回打合せによるコストの変動をご確認いただけるよう「追加・変更見積書」を作成致します。採用、不採用はオーナーと私達で決めていきます。したがって、「今、どの位のコストになっているだろうか?」という問題が、ある程度把握できるわけです。ある程度としていますのは最終的にプラス、マイナス3%位の誤差が生じると思われるからです。ここで32坪の大きさでシンプルスタイルの家を想定したコストを記載します。32坪は施工床面積ですので、バルコニーやロフトは先程のパーセントで算入されます。
建築本体工事費(32坪を想定) 12,600,000円 冷暖房工事費(エアコン3台) 245,000円 照明工事費(全室および外部 190,000円 屋外給排水工事費 325,000円 外構工事費 410,000円 住宅性能保証登録費 115,000円 設計、コンサルタント料 1,100,000円 地盤調査費 55,000円 確認申請費+完了検査費 120,000円 工事監理費 300,000円 計
15,460,000円 消費税
773,000円 合計
16,233,000円 もうひとつ、準防火地域で45坪(施工床面積)、3階建ての計画の場合です
建築本体工事費(45坪を想定) 17,160,000円 冷暖房工事費(エアコン4台) 325,000円 床暖房工事費(1階全て) 630,000円 照明工事費(全室および外部) 235,000円 屋外給排水工事費 340,000円 外構工事費 460,000円 住宅性能保証登録費 120,000円 設計、コンサルタント料 1,600,000円 構造設計料 155,000円 地盤調査費 55,000円 確認申請費+完了検査費 180,000円 工事監理費 440,000円 計 21,700,000円 消費税 1,085,000円 合計 22,785,000円
| ・スペック | サッシ | アルミサッシペアガラス(南、西面は遮熱ペアガラス) |
| ユニットバス | ラ・バス 1616,1618,1620(INAX) | |
| キッチン | ラフィーナ(永大産業) | |
| ボイラー | ガス24号オートタイプ(オール電化は差額220,000円) | |
| フローリング | オールパイン無垢フローリング | |
| この仕様に必ずしも縛られることはありません。設計プレゼンテーションではさらに詳細の仕様が指定されます。 | ||
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・別途項目 |
表示、保存登記費用(約13万)、ローン保証料、カーテン工事費、引越し費用、解体工事費、テレビアンテナ、地鎮祭費用、水道負担金、軟弱地盤の場合の基礎補強工事 |
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・自己資金 |
自己資金のない方は条件がありますがご相談下さい。茨城県内と千葉県の一部で建築される方の住宅ローンは、「常陽銀行」がお勧めです。「常陽銀行」の住宅ローンは着工前に全額融資実行されますので安心です。工事の出来高に応じてお支払いすればよいわけです。その他の地域で建築計画をされる方は「すまいとローン」をご利用できます。「すまいと」はリンク集にいれてありますので御覧になってください。 |
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・設計条件 |
年間2棟までに限定させていただきます。 |
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・業務の流れ |
設計プレゼンテーション、スケジュール表、見積書を御覧いただき、ご納得が得られれば、「設計契約」になります。「設計契約」までに取り揃える資料は膨大になりますので、打合せから3週間ないし4週間頂きます。計画に直接的なもの、間接的なものも合わせできるだけわかりやすくまとめて提案いたします。打合せも数回にわたる場合もありますが、ここのところが大切ですのでしばらくお付き合いいただくことになります。申し訳ありませんが、全国展開フランチャイズ住宅や規格住宅も合わせてご検討されている方は打合せをご遠慮下さいますようお願いいたします。「設計契約」後、基本設計を約1ヶ月でまとめます。基本設計を1ヶ月でまとめられるのは「設計契約」前にその骨格(床面積、外観デザイン、設備仕様など)がほぼまとめあげられているからです。基本設計完了後はプラン、面積、外観デザイン及びその仕上、窓の位置の変更はできません。その後実施設計(工事に必要な図面)を1ヶ月から2ヶ月でまとめます。その間に建築確認申請等の手続きが終ります。調整区域で建築を予定されている方及び完成保証につきましては別途ご相談させていただきます。実施設計完了後、着工までの準備期間として2週間から3週間かかります。この間に工事契約、地鎮祭の段取りをし、いよいよ着工となります。工期はおおむね5ヶ月から6ヶ月を要します(外構工事も含まれます)。工事中には定期的に打合せが行われますのでご参加いただきます。電気配線の最終決定、外壁の色の現場での確認、オーナー参加型の場合専門職人によるアドバイス、引渡し間際のスケジュールの調整、登記の準備などが行われます。完了検査後、住宅性能保証の登録の他、工事監理での1000枚を超える記録写真(その一部が当ホームページで公開されます)と工事監理報告書が渡されます。 |
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・お願い |
竣工の2週間くらい前に、オープンハウスの開催をお願い致しております。(条件ではありませんが協力をお願いいたします) |