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設計・デザインの進め方 ◆
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O邸(越谷市) 2003年5月 完成 |
E邸(野田市) 2003年3月 完成 |
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住宅計画にあたり、アーキヴィジョンへお越し頂き、打合せを重ねます。家づくりの考え方を話し合っていきます。ご要望(プランニング・周辺環境・建築資材・2世帯・3階建・防音・断熱など)に近い過去の建築例や現場などをご案内致します。イメージを確認して頂き、構造をご覧頂いたりします。 |
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構想を練る上で、事前に敷地の調査を致します |
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その上でさらに、打合せや意見の交換など致します。その時に、資金計画などについても徐々につめていきます。 |
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構想からプレゼンテーションへと移っていきます。概算工事費見積書、及びプランニングの作成を行ないます。ここまでは費用は発生致しません。 |
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資金計画に基づき再検討して頂き、基本設計に進まれる場合は、建築士業務委託契約を締結致します。 |
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スウェーデン式サウンディング調査を行ないます。 |
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プランニングに基づいた基本設計にとりかかります。 |
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ローン等の申し込みのアドバイスを致します。 |
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確認申請等の申請書類を作成します。 |
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屋根・外壁・収納・建具・床材・断熱方法・健康材料などの打合せをします。 |
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電気・浴室・キッチン・その他水廻り・換気・照明器具等の打合せをします。 |
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木造軸組・2×4・鉄骨・RCいずれの場合も構造図が必要となります。 |
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工事に必要な図面が全てそろいます。 |
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これからが工事監理業務となり、各社に見積依頼をします。通常は、指名競争入札を採用しています。 |
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各見積の数量・単価のチェックを行ない、金額の交渉も行ないます。 |
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最終見積金額のご確認をして頂き、施工会社と面接を致します。相性が合わない場合、施工会社をチェンジします。相性やフィーリングはとても大切です。 |
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決定した施工会社と工事請負契約を締結致します。 |
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地鎮祭の後、軟弱地盤の場合、杭工事から開始します。 |
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上棟後、上棟検査を行ないます。合格後、造作工事に入ります。 |
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竣工検査により、ダメ工事等の補修工事完了後引渡しとなります。表示・保存登記依頼。 |
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各設備の使用説明・鍵の引渡し・保証書の確認を行ないます。 |
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工事請負契約に記載されるお支払条件では、全ての工事の段階で、お支払金額より工事の出来形部分が先行している状態の契約内容と致します。
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じっくりと設計やデザインを煮詰めていくのがアーキヴィジョンのポリシーですので、余裕を持ってご依頼下さいますよう、お願い致します。 |
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少数精鋭のアトリエ事務所ですので、住宅メーカーのようなサービスは行なっておりません。しかし、その分デザイン・マテリアル・コストにおいては、十分ご満足頂けるものと確信しております。 |
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◆ 基本的な考え方 ◆

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アーキヴィジョンで建築されますと、この差15〜20%の品質には全く関係のない、従来あたりまえとされてきた無駄な経費をお客様へ還元することができます。
設計契約前に、建築家から工事費内訳見積書(仮設工事、基礎工事など工事項目別に記載されています。)、仕様書、工事工程表が提出されますので、納得された上、先に進むことができます。ご希望により、資金計画表(公庫やローンの借入額や毎月の返済額などを記載しています。)も作成致します。(無料です。)
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設計・監理料 料率表(%) |
| アーキヴィジョンでは下記の料率をベースにご相談させていただいております。設計契約(建築士業務委託契約)までは一切費用がかかりません。
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| 総工事費用 |
専用住宅、店舗・医院併用住宅 |
事務所、共同住宅、店舗、医院 |
| 2000万 |
12.0% |
14.0% |
| 2500万 |
11.5% |
13.0% |
| 3000万 |
11.0% |
12.0% |
| 3500万 |
10.4% |
11.0% |
| 4000万 |
9.8% |
10.4% |
| 5000万 |
9.2% |
9.8% |
| 6000万 |
8.8% |
9.4% |
| 7000万 |
8.4% |
9.0% |
| 8000万 |
8.0% |
8.6% |
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構造設計料は別途ですが、通常木造2階建てはかかりません。
木造3階建ては、設計料の10%から15%です。
S、RC造は、設計料の15%から20%です。
インテリア設計料は、総工事費用の15%から25%です。(リモデル工事の場合)
交通費は、守谷市を基点に片道90分位までは設計料に含まれます。遠方の方はご相談下さい。
確認申請料は、別途12万円かかります。(3階建ては18万円)
地盤調査費用は、別途5万5千円かかります。
消費税は別途です。
総工費2000万以下(エアコン、照明、屋外給排水工事、外構工事、住宅性能保証を含みます)でご計画の方には「アーキヴィジョン アーキテクトシリーズ」をご用意しておりますので、参考にしてみてください。このシリーズは施工管理、工事監理は通常と変わりませんが、着工までの設計、デザインにかける時間、すなわち人件費を抑制したプランになっております。木造軸組、枠組壁工法における累積竣工棟数が200棟(1985年から2006年まで)を超えたことにより、過去のグッドアイデア、独創的プランニングに加えオール無垢のフローリングや一部塗り壁などの採用により、今、住宅に求められている基本的性能を落とすことなく展開される、完全フリーで設計するシリーズです。ただし、総坪数は制限されます。設計契約から着工までは2ヶ月から3ヶ月が目安となります。通常の設計方法と変わらずコストについては原価公開方式を採用しますが、設備機器のメーカーが一部指定される場合もあります。(商品によって掛け率が違うといった程度のことです)このシリーズは事務所運営上年間3棟までしか対応できない他、条件がございますので詳しくはお問い合わせ下さい。
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アーキヴィジョン アーキテクトシリーズ 2007
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このシリーズは、アーキヴィジョンが設立以来20年の歳月のなかで蓄積してまいりました技術及びデザインのノウハウ、設計プレゼンス、問題解決力、現場統率力などを最大限に活かす一方、設計、建築資材、工事等における無駄を極力省いた「建築家が手掛ける完全フリーのローコスト住宅」という位置づけです。したがいまして、設備機器の豪華さなどのスペックだけにとらわれない自由な発想で建築家とディスカッションできます。造り付け壁面収納に囲まれたオープンキッチンや音響抜群のシアタールーム、囲炉裏のある20帖のリヴィング、中庭を眺めるコートハウス、スキップフロアーのある家、「和」の世界に浸れる家など特別なご希望も設計に反映されます。(これらはいずれも実例がありますがこのシリーズではありません。)「アーキヴィジョン アーキテクトシリーズ 2007」は、基本的には総工費2000万以下で実現させるのが目的ですので、コストにメリハリを付けることを念頭においてください。コストの大半は人件費です。物を作っても、それを現場まで運ぶのには人手が要りますし、取り付けるのも人です。ましてや打合せに加えデザインを構想したり、実施設計図のチェック、現場での工事監理はロボットではできません。人手がかかるものは全てコストに反映されます。ただ安くということは人が手を抜くことしか考えられません。「人」が手を抜いた結果、欠陥住宅があふれたわけです。家に対する考え方はさまざまです。家を生涯の目的とするか、生活を楽しむ器とするか、ステップアップのための手段と捉えるかによっても設計の考え方が変わってきます。固定観念にとらわれないで、自由に考えてみましょう。成長可能なワンルームスケルトンスタイルも選択肢として考えられます。 |
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・家族構成 |
家族構成は、基本的に夫婦と子供2人の計4人を想定いたしますが、リタイアされたご夫婦でもまったく差し支えありません。建築予定地に理想のプレゼンテーションを展開致します。また、将来親との同居が予想される場合は増築可能な構造やプランにしておくことも忘れてはいけません。 |
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・構造 |
構造は枠組壁工法又は木造軸組工法と致しますが、ご指定がない場合は防火(火災保険料が軸組工法の約半分)、耐震(阪神淡路大震災の教訓)、気密(通常の施工方法でも気密性が高い)、耐久(日本では25年で建て替えるが、カナダの2×4住宅は築60年でも建て替えない)の観点から枠組壁工法2階建て又は平屋とします。ワンルームスケルトンスタイルの場合、スパンを飛ばせるTJI工法を採用したリ、208・外断熱工法も魅力的な構造です。3階建てをご希望される場合は別途費用がかかります。 200棟を超える実施設計例がオフィスに大切に保管されており、構造におけるグッドアイデアなど時々参照しながら打合せを進めます。 |
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・延床面積 |
25坪から36坪(バルコニー、吹き抜けは50%算入、ビルトインガレージは80%算入、ロフトは40%算入、アールコーブは65%算入)を標準とします。この大きさではどうしても収まらない時は、別途相談させていただきます。 |
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・コスト |
「設計契約」後のコストの変動を逐一把握しておくために、次回打合せ時に前回打合せによるコストの変動をご確認いただけるよう「追加・変更見積書」を作成致します。採用、不採用はオーナーと私達で決めていきます。したがって、「今、どの位のコストになっているだろうか?」という問題が、ある程度把握できるわけです。ある程度としていますのは最終的にプラス、マイナス3%位の誤差が生じると思われるからです。ここで32坪の大きさでシンプルスタイルの家を想定したコストを記載します。32坪は施工床面積ですので、バルコニーやロフトは先程のパーセントで算入されます。 |
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| 建築本体工事費(32坪を想定) |
13,845,000円 |
| 冷暖房工事費(エアコン3台) |
275,000円 |
| 照明工事費(全室および外部 |
190,000円 |
| 屋外給排水工事費 |
530,000円 |
| 外構工事費 |
620,000円 |
| 住宅性能保証登録費 |
115,000円 |
| 設計、コンサルタント料 |
1,250,000円 |
| 地盤調査費 |
55,000円 |
| 確認申請費 |
120,000円 |
| 工事監理費 |
400,000円 |
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計 |
17,400,000円 |
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消費税 |
870,000円 |
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合計 |
18,270,000円 |
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もうひとつ、準防火地域で45坪(施工床面積)、3階建ての計画の場合です |
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| 建築本体工事費(45坪を想定) |
19,360,000円 |
| 冷暖房工事費(エアコン4台) |
325,000円 |
| 床暖房工事費(1階全て) |
630,000円 |
| 照明工事費(全室および外部) |
235,000円 |
| 屋外給排水工事費 |
540,000円 |
| 外構工事費 |
670,000円 |
| 住宅性能保証登録費 |
120,000円 |
| 設計、コンサルタント料 |
1,850,000円 |
| 構造設計料 |
155,000円 |
| 地盤調査費 |
55,000円 |
| 確認申請費 |
180,000円 |
| 工事監理費 |
540,000円 |
| 計 |
24,660,000円 |
| 消費税 |
1,233,000円 |
| 合計 |
25,893,000円 |
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| ・スペック |
サッシ |
アルミサッシペアガラス(南、西面は遮熱ペアガラス) |
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ユニットバス |
バスサルーン1616、1618、1621(積水ホームテクノ) |
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キッチン |
セレナ(永大産業) |
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ボイラー |
ガス24号オートタイプ(オール電化は差額220,000円) |
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フローリング |
オールパイン無垢フローリング |
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この仕様に必ずしも縛られることはありません。設計プレゼンテーションではさらに詳細の仕様が指定されます。 |
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・別途項目 |
表示、保存登記費用(約13万)、ローン保証料、カーテン工事費、引越し費用、解体工事費、テレビアンテナ、地鎮祭費用、水道負担金、軟弱地盤の場合の基礎補強工事 |
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・自己資金 |
自己資金のない方は条件がありますがご相談下さい。茨城県内と千葉県の一部で建築される方の住宅ローンは、「常陽銀行」がお勧めです。「常陽銀行」の住宅ローンは着工前に全額融資実行されますので安心です。工事の出来高に応じてお支払いすればよいわけです。その他の地域で建築計画をされる方は「すまいとローン」をご利用できます。「すまいと」はリンク集にいれてありますので御覧になってください。 |
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・設計条件 |
年間3棟までに限定させていただきます。 |
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・業務の流れ |
設計プレゼンテーション、スケジュール表、見積書を御覧いただき、ご納得が得られれば、「設計契約」になります。「設計契約」までに取り揃える資料は膨大になりますので、打合せから3週間ないし4週間頂きます。計画に直接的なもの、間接的なものも合わせできるだけわかりやすくまとめて提案いたします。打合せも数回にわたる場合もありますが、ここのところが大切ですのでしばらくお付き合いいただくことになります。申し訳ありませんが、全国展開フランチャイズ住宅や規格住宅も合わせてご検討されている方は打合せをご遠慮下さいますようお願いいたします。「設計契約」後、基本設計を約1ヶ月でまとめます。基本設計を1ヶ月でまとめられるのは「設計契約」前にその骨格(床面積、外観デザイン、設備仕様など)がほぼまとめあげられているからです。基本設計完了後はプラン、面積、外観デザイン及びその仕上、窓の位置の変更はできません。その後実施設計(工事に必要な図面)を1ヶ月から2ヶ月でまとめます。その間に建築確認申請等の手続きが終ります。調整区域で建築を予定されている方及び完成保証につきましては別途ご相談させていただきます。実施設計完了後、着工までの準備期間として2週間から3週間かかります。この間に工事契約、地鎮祭の段取りをし、いよいよ着工となります。工期はおおむね5ヶ月から6ヶ月を要します(外構工事も含まれます)。工事中には定期的に打合せが行われますのでご参加いただきます。電気配線の最終決定、外壁の色の現場での確認、オーナー参加型の場合専門職人によるアドバイス、引渡し間際のスケジュールの調整、登記の準備などが行われます。完了検査後、住宅性能保証の登録の他、工事監理での1000枚を超える記録写真(その一部が当ホームページで公開されます)と工事監理報告書が渡されます。尚、このシリーズでは設計期間を5ヶ月以上(プレゼンテーションに要した期間も含まれます)とすることはできませんのでご了承下さい。また、プレゼンテーションにも相当の時間とコストをかけておりますので「設計契約」に至らなかった場合は、提出した資料の返還をお願い致しております。 |
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・お願い |
竣工の2週間くらい前に、オープンハウスの開催をお願い致しております。(条件ではありませんが協力をお願いいたします) |

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